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Permission Utility For Unity

PermissionUtilityForUnity

Android Permission Utility for Unity

  1. aar ファイルを Unity の Assets/Plugins/Android フォルダに置く。
  2. AndroidManifest.xml に、使用するパーミッションを宣言しておき、同じく Android フォルダに置く。
  3. unitypackage をプロジェクトにインポートする。
  4. AndroidPermissionUtility.cs に書いてあるユーティリティクラスを使う。

unitypackage の中身は、AndroidPermissionUtility と AndroidPermission というふたつのクラス。

AndroidUtility.AndroidPermissionUtility クラスの Request や IsPermitted を呼ぶことでパーミッションをリクエストしたり確認したりする。

AndroidManifest.xml   一度Android向けにプロジェクトをビルドすると、    プロジェクトフォルダ/Temp/StagingArea に AndroidManifest.xml が作られるのでそれをコピーして使うと良い。   Assets/Plugins/Android フォルダに置くことで Unity が使うものとマージされるらしい。

パーミッションの種類は AndroidUtility.AndroidPermission に列挙しておいた。

.xml は参考に置いただけ。 .java も参考に置いただけ( aar の中身)。